Home » Author Archives: Yayoi Nakanishi

Author Archives: Yayoi Nakanishi

Laurea in disegno tessile. In Giappone ha lavorato come stilista, ha studiato web design e si è occupata di e-commerce. Nel 2008 si è trasferita in Italia. dove applica le sue competenze nei settori del commercio, della grafica e delle traduzioni. 東京造形大学 造形学部 テキスタイルデザイン専攻卒。 某シューズメーカーにてメンズ、レディースの企画デザイン全般を担当後、ウェブデザインを学びEコマースに携わる。2008年渡伊。アパレル、シューズ販売に携わる傍ら、ロゴ、フライヤー製作等のグラフィックデザイン、翻訳などを行っている。FuturAbles.comのイタリア語から日本語への翻訳、モード&デザインに関する記事の執筆、グラフィックデザイン全般を担当。

Dite sì al Noh, il Teatro del Tè

10723550_10152773712045859_529720459_n

一人茶や 蝶は毎日 来てくれる hitori cha ya chô wa mainichi kite kureru drinking tea alone every day the butterfly stops by bevo da solo il tè ogni giorno la farfalla viene da me Issa Kobayashi (Kobayashi Yotaro) La chiave del successo nella vita è abbastanza semplice. Bisogna avere una visione, una visione potente ed essere determinati nel suo perseguimento. Quando ci ... Read More »

Seconda edizione Mini Expo WazArs – comunicato stampa

10356396_10152693560730859_5190034683403751675_n

Sabato 20 settembre, dalle 17 alle 22 presso la Bookique di Trento (in via Torre d’Augusto 29, nel Parco della Predara), si terrà il “Mini-Expo della Creatività WazArs”, un evento che riunisce artisti, creativi e curiosi di ogni età. Alla sua seconda edizione, questo evento, nato dall’iniziativa di Yayoi Nakanishi e Stefano Fait (ideatori del progetto WazArs), vuole promuovere l’artigianato ... Read More »

ノマドなショップの時代がやってきた! 移動帽子屋AURA代表 松浦哲也氏インタビュー

10330357_628352793918208_5757464084403129720_n

ここ数年、日本や欧米でイヴェントやプロモーションの一環として、メディアや個人の注目を浴びているポップアップショップ。 SNS上だけで告知されるアディダスのシークレットポップアップショップや、国内外のニッチなデザイナーのショップなど、その規模や内容は多種多様です。近年、それらのポップアップショップを移動しながら販売するというスタイルが、若手デザイナー達に浸透しつつあります。そんなノマドショップのひとつで、ブランド設立当初から”移動帽子屋AURA”として活動する、松浦哲也氏をインタビューしました。 FuturAbles (以下F): ノマドは本来、草などの家畜のための飼料が豊富な土地を求めて移動する、放牧民を意味します。AURAは、固定のショップを持たずに、ノマドな“移動帽子屋”として活動していますが、各店舗を“移動する”という以外に、ニーズやメリットを意識したノマド性を持っているのでしょうか? 松浦(以下M): そうですね。 ノマドショップとして活動するのには、沢山のメリットがあります。 1番に、様々な土地に出向ことによって、固定の場所にいるよりも沢山の人との出会いがあります。 お客様は勿論ですが、バイヤーの方や、別ジャンルの作家さんなど“面白いこと”にアンテナを向けている感度の高い人が集まってくるので、そこから新しいアイデアが生まれたり、コラボレーションに発展する事もあり、クリエイティブな活動の重要なソースの1つとなっています。 もちろん、マーケティングをした上で、ニーズの有る土地を選んで出店するという事も可能ですし、初期費用やランニングコストを抑えることが出来るので新しいことにチャレンジしやすいという財務的なメリットもあります。 ネガティブな面は、移動の度に、什器や商品を運ばないという手間でしょうか。特に帽子は軽い割にかさばり、適当な梱包をすると型くずれしてしまうので、移動の際に神経を使いますし、屋外のイベントにおいては天候や気温に売上が左右されますが、それを補うよりも十分に得る事があると思います。 F: 自由が丘や、吉祥寺、調布などの小規模のショップが多い、おしゃれな住宅街での反応が特に大きかったそうですね。渋谷や新宿などとは違った価値観のある街だと思います。 M: 特にクリエイティブ系の移動販売では、作り手が直接販売しているケースが多いので、作家や生産者と消費者が直接つながれるソーシャルショップとして、いわゆる固定のショップとは別の価値観の中で評価していただいているようです。 大手のショップが増えている中で、個人でがんばっている人を応援したいという人が沢山いることを身を以て感じます。 ただ、ポップアップショップは参入障壁の低さから、クオリティーにばらつきが多いので、その点がこれからの課題になっていくでしょう。 F: ネット販売を行わず、6割以上を直接販売するというコミュニケーションを大事にした松浦さんのポリシーと、ノマドショップは相性が良さそうですね。素材の話や小さなこだわり、お手入れの仕方など、作家からの直接のアドヴァイスはプラスαの価値を与えられるのではないでしょうか。 ところで、近年多くのデザイナーが、エシカルなアイテムを打ち出していますが、AURAでも古着のネクタイ等を取り入れたり、数十年前の素材バオを帽体に使用したりしていると伺いました。 M: お客様が帽子を購入される際に、数有る古着のネクタイの中から、好きなものを選んでいただいた上でリボンに加工して、その場で巻いてお渡ししています。特にリサイクルを意識したわけではありませんが、“選ぶ”という行程に参加する感動があるようで、多くの方々に喜んでいただいています。きっと、お客様の手に渡った後も大切にしていただいているのだろうなと思います。 それから、お客様からご主人の使わなくなったネクタイを大量に頂くことがあったり、思い出のネクタイを巻いて欲しいという依頼があったりと、私自身もその行程を楽しんでいます。 F: AURAでは、販売以外にも、余ったネクタイ生地を利用した帽子用コサージュなどのワークショップも行っているそうですね。 M: 単純に、普段目にしているプロダクトに自身で手を加えることによって、帽子に対する理解がもっと深まればと思い、ワークショップを始めました。そこから、新しいアイデアが生まれたら面白いなとも思っています。参加者の方々には、とても楽しんでいただいており、帽子リボンに使うネクタイを選ぶ事など、参加型の企画への反応の大きさを感じます。 F: お話から、松浦さんの“つくる”という過程への思いが感じられます。もともと作家型のファッションデザイナーであった松浦さんですが、職人さん達とのコラボレーションが生まれた背景を教えて下さい。 M: 帽子の製作には特別な設備が必要なため、職人さんにお願いしたところ、自分の予期しないものが出来上がったりして、それがすごく面白かった。そして、様々な職人さん達との出会いによって、個人で活動するよりも可能性が何倍にも広がっていくのを感じました。特に日本の職人さんは非常に仕事が丁寧で、チャレンジ精神が豊富です。ただ、後継者不足や、仕事が海外に流れていっているという難しい現状があります。物をつくりだす仕事はとても面白いので、もっと若い人達に積極的に“職人になる”という選択肢を考えてもらいたいな、というのが私の希望です。 F: 廃工場を職人のアトリエとして、墨田区がリプロデュースするなど、日本のものづくり再活性化への動きが見られますし、若い世代の靴職人なども活躍しています。産業自体が問題を抱えている時こそ、新しい波が生まれてくる必要性と可能性があるのではないでしょうか。職人さんにも、アトリエや工場を構えてという働き方以外に、ノマド職人という選択肢もあるかもしれません。ノマドワーカーは、ここ数年世界的に注目され続けていますが、実際にノマドショップとして活動する松浦さんから見た、その将来性はいかがでしょうか? M: 正社員という雇用形態はすでに減ってきていて、今後ますます少なくなっていくでしょう。そんな中、PCや携帯電話、SNS等の発達によって、今よりも更に仕事への必要コストが劇的に低くなり、個人でも簡単に起業出来るようになるはずです。ノマドに仕事が出来る土壌は出来上がってきているので、今度もノマドワーカーは増え続け、それらの個と個のネットワークで仕事が広がっていくと思います。 F: 広範囲でのノマドな働き方が、新たなスタイルとして定着していきそうですね。 ありがとうございました。最後に松浦さんから皆様へ一言をお願いします。 M: この仕事をすることで、多種多様な人々と繋がることができて、非常に楽しいです! 帽子は、最も簡単にできるおしゃれの一つで、それだけでその人のイメージはがらっと変わります。もっと沢山の人にそんな楽しみを共有して欲しいので、是非お近くの際は移動帽子屋「AURA」に遊びに来て下さい。 移動帽子屋AURA  http://aurahat.com/ Facebookページ https://www.facebook.com/AURAHAT 松浦哲也 Matsuura Tetsuya 静岡県出身。東京造形大学テキスタイルデザイン科卒業。 2012年SSコレクションより帽子ブランド「AURA」を展開。
定期的にギャラリーや展示会などで作品を発表。「AURA」の帽子は主に日本で生産されており、職人の技術と、手仕事の融合により「記憶に残る帽子」の制作を目指し日々奮闘中。
また、「AURA」ではものづくりだけはなく、ワークショップや移動帽子屋といった「場」をつくることにより、もっとみんなが帽子に親しんでもらえるような提案をしています。 Read More »

Mini Expo della Creatività alla Bookique – le immagini

10460508_1440331939568300_4693188326952978720_n

  RASSEGNA STAMPA (curata da Elisabetta Curzel, autrice del comunicato stampa) http://www.iltrentinodeibambini.it/bookique-mini-expo-creativita-per-mamme-creative/ http://www.crushsite.it/it/incontri/2014/mini-expo-della-creativita.html http://www.genitoriedintorni.it/it/blog/2014/mini-expo-della-creativita-la-nostra-piccola-esperienza.html http://www.bobobo.it/trento/eventi/mini-expo-della-creativit—8-giugno-2014-e511681#.U62nR_l_uLY http://trentinocorrierealpi.gelocal.it/cronaca/2014/06/08/news/alla-bookique-parco-della-predara-1.9389204 Read More »

“Vendiamo fantasia, non brioches surgelate” – intervista a Manuela Fabris e Martina Coller

m&m2

Un colore, un’immagine, un luogo, tutto per me è fonte di ispirazione e nel continuo rimbalzare da un materiale all’altro nel tentativo di dare forma al sogno, adesso mi ritrovo seduta davanti ad una vecchia e meravigliosa macchina da cucire. così, tra una seta a pois, un cotone a righine e dei colorati anelli di vetro, nascono le ultimissime creazioni ... Read More »

WASARA – Quando stile ed ecologia convivono

wasara

Avete voglia di feste all’aperto? È arrivata la migliore stagione per picnic, grigliate ecc. Però con classe. Un’azienda di Tokyo, la “WASARA”, ha lanciato piatti in carta molto “GREEN”. Non solo 100% biodegradabili e compostabili: hanno utilizzato materiali rinnovabili come la bagassa (residuo della canna da zucchero dopo la spremitura), bambù selvatico, canapa. Non contengono nessun tipo di sbiancanti, anti-muffa ... Read More »

La timidezza del Trentino creativo – intervista a Yayoi Nakanishi

miniexpofoto4

Una conversazione in pausa pranzo alla Bookique, il luogo dove, domenica 8 giugno, si terrà il primo Mini Expo dell’Artigianato Creativo di Trento. Stefano Fait: Perché un’ex stilista di uno storico calzaturificio giapponese invece di cercare lavoro come stilista organizza questo mini expo dell’artigianato creativo? Yayoi Nakanishi: Per problemi di lingua, per la crisi economica e perché, io che vengo ... Read More »

Mini expo della creatività – 8 giugno 2014, Bookique, Trento

locandina4

FuturAbles presenta il primo Mini Expo Creativo: “Mamme creative e non solo – esprimiamoci!” l’8 giugno 2014 (di domenica) alla Bookique di Trento. Cos’è un mini expo? Un luogo in cui creare e acquistare. Ci saranno esposizioni e vari workshop in cui potrete realizzare oggetti di qualità e unici/esclusivi. Potreste scoprire un talento che va valorizzato anche professionalmente. Ci saranno ... Read More »

ジャ・ジャンクー監督 “罪の手ざわり”レビュー

couv-a-touch-of-sin

現代中国のリアルな問題を動物のシンボルを交えて辛辣に描いた問題作、“罪の手ざわり”。 中国きっての鬼才ジャ・ジャンクー(賈 樟柯)監督、北野オフィス製作の日中合作映画です。公開前より、第66回カンヌ国際映画祭での最優秀脚本賞の受賞や、ネット流出事件などで話題になっているこの作品の公開が、迫っています。 ストーリーは、中国で近年に実際に起きた4つの事件をベースにして進みます。 *山西省の男 虎 村の共有財産であった炭鉱が実業家に独占されてしまう。説明を求め、村民のものである炭鉱を取り戻そうと、一人立ち上がる。 “虎穴に入らずんば、虎子を得ず”(後漢書:班超伝) 身の安全ばかり考えず、思い切って危険を冒さなければ、功名を得ることはできないという(Maki’s homepage 故事成語より) *湖北省の女 蛇 風俗系サウナの受付をしている不倫中の女。妻子ある男との不安定な関係、理不尽な客からの罵倒。年老いた母の存在。小さな山の中の村で、自分自身を守る為に彼女ができたことが他にあったのだろうか。 “逆鱗”(韓非子:説難)どんなにおとなしい人でも触れると思わずかっとなってしまうことがあるということ。( Maki’s homepage 故事成語より) *広東省の男 魚 住み込みでナイトクラブでの勤務を始めた青年。そこで出会う風俗嬢。純愛と葛藤、家族の生活苦。鳥のように飛び経ちたいと願う彼は。。。 “釜中の魚”(資治通鑑) 先の短い生をたとえることば ( Maki’s homepage 故事成語より) *重慶市の男 牛 妻子を村においたまま、出稼ぎにでる男。心がささくれた男の唯一の安らぎは銃声の音。そして、彼はまた汚れた金を手にする為に旅立っていく。 “牛の一散” 歩みの遅い牛でも、一目散に走り出すことがあるように、常に鈍い愚人が考えもせずにはやり進むこと。(ことわざの部屋より) 漂泊感のある映像と、4つの独立した、心に刺さる実話を元にしたストーリーが、絡み合い、中国全体へと広がっていきます。急激な高度経済成長の影にある、想像を超える大きな貧富の差。精神的、社会的な歪み。ひたむきに生きるが上に、罪に触れる事になる彼らの姿。この映画は、人々が共通の問題を意識する手段として、実際に起こった事件を率直に描く事で、中国だけでなく、第三世界の国々がこれから通らざるをおえない問題に、一度考えを巡らせるきっかけを与えています。 7年ぶりの長編に対し、4月2日に来日したジャ・ジャンクー監督 はこう語ります。 “悲劇的な状況を受け入れて耐える人々を撮ってきました。しかし、この数年現実に起こった事件を調べると、そうではなかった。また、中国では長年映画で暴力を語ることが許される環境になかったので、語ってみたいと思った。暴力とは何かと考えたとき、人間の本質にあるものだと思った。暴力がなくなることを願って、この作品を撮りました。一方で(社会問題などの)暴力に対し、暴力で立ち向かった人の気持ちも尊重します“(映画.com 2014年4月2日の記事、ジャ・ジャンクー監督が来日 カンヌ脚本賞受賞の最新作「罪の手ざわり」語る、より抜粋) 犯罪と暴力について描かれているこの作品ですが、北野オフィスらしい、グレイッシュな色彩が、ジャ・ジャンクー監督の詩的かつリアリスティックな世界観の中で、より精神性を強調させて います。 この作品は、5月31日より、Bunkamura ル・シネマほか全国にて順次公開予定です。 “罪の手ざわり”オフィシャルサイト http://www.bitters.co.jp/tumi/ Read More »

まさかのグルテンフリー楽園、イタリアの美味しい旅

Stuart Spivack 2.0 Generic (CC BY-SA 2.0)

イースターの1週間前の昨日は、棕櫚の主日と呼ばれる、キリストがエルサレムに入城した事を記念する日でした。そして、1週間後の2014年4月20日のイースターを迎えて、ようやく春の到来となります。そのイースター前後から初夏にかけてが、イタリア観光のベストシーズンです。 海外旅行と言えば、歴史的建造物やミュージアムなどの観光、お土産やショッピングと共に、とても重要なポイントとなるのが、現地の食べ物です。 イタリア料理と言えば、まず一番にトマトソースにチーズのたっぷりかかったパスタやピッツアが思い浮かびます。そして、朝食にかかせないクロワッサンやジェラート、ティラミス等の甘い物とエスプレッソ。広場に面するバールでゆっくりと食べられたら素敵だなと思う反面、そういえば食べられない物ばかりだから、行き先を変更しようかなと思っている方も中にはいるのではないでしょうか? そう、イタリア料理は小麦粉を使用した食べ物のオンパレード。それに上乗せして乳製品三昧。ここ数年、良く耳にするようになったグルテン過敏症や、乳糖アレルギーなどの方が食べられないものばかりです。もしかしたら、アレルギーではないけれど、ハリウッドで流行っているから、グルテンフリーダイエットを実践中という方もいるかもしれません。さらに、英語があまり通じない国ときています。この時点で、これらの問題を抱える方々は、イタリアは旅行先として論外だな、と思っているかもしれません。 ですが、ちょっと待ってください。 イタリアは、実はアンチ食物アレルギー天国なのです。 これらのアレルギーや過敏症は日本よりも一般的で、田舎のスーパーでもグルテンフリーの食品や、限りなく乳糖を除去したバターやチーズなどが販売されています。 そして、食べる事が大好きなイタリア人達ですから、グルテン過敏症でもピッツアを食べたい、乳糖不耐症でも ケーキを食べたい!などの欲求が募ります。それに答えるがごとく、沢山のレストランがヴィーガンメニューやグルテンフリーメニューを展開しているのです。日本にも出店している有名ジェラート店のグロムも、従来のメニューの幾つかをグルテンフリーバージョンにマイナーチェンジしている上に、乳糖フリーのジェラートも用意しています。 それでも、言葉に不安があるし、セリアック症だから、万が一小麦粉が入っていたりしたら困るなという方に朗報です。セリアック・トラベル・ドットコムと言うサイトで、グルテン不耐の問題があり、グルテンフリーの食べ物を希望する旨を伝えるカードが、なんと54カ国語にてダウンロードできます。前もって予約時に伝えておけば、通常グルテンフリーメニューを用意していないレストランにおいても、なにかしらの策を練ってくれることが多いです。飛び込みでも、このカードを提示する事で、レストラン側もグルテンの問題がある事を理解してくれるでしょう。 このカードを携帯して、少しの不安はなくなったけれど、食べられるものがあるかどうか、後で具合が悪くならないかという不安を抱えながらの旅行は、のんびりと楽しめません。 そこで、幾つか、グルテンフリーメニューを持つレストランをご紹介します。予約時にグルテンフリーを希望する旨を、必ずお伝えください。 これで、皆さんもゆっくりとゴンドラに揺れたり 、ミュージアムでの美術鑑賞など、イタリアならではの時間を楽しめると良いですね。 *ローマ Ad Hoc Via Ripetta 43, 00186 Roma +39 06 323 3040 La Soffitta Renovatio Piazza del Risorgimento 46/A, 00192 Roma +39 06 688 92977 Larys Via Basento 54, Roma +39 06 853 05130 *フィレンツェ Cammillo Trattoria 57R Borgo San Jacopo, 50125 Firenze +39 055 212 ... Read More »